Love & Peaceじゃだめかしら。

雨やどりをしよう。

生まれて来たからには、みんな一緒に幸せがいい。この地球で雨やどりをしよう。今よりもう少しだけゆるく幸せな世界を提案したい、24歳♀による(ちょっぴり)哲学的ブログ

【★ぜひ最後まで読んでほしい】地球温暖化に対して私たちができること。行動している人が必ずいる。

 

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「僕は、生涯、飛行機に乗るのを一切やめたんだ。」

 

と言っていたのは、ベルギーで会ったおじいちゃん。

 

 

 

 

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※WWOOF(ウーフ)はファームステイの一種。私は今年4月から6月にかけて、ヨーロッパへファームステイの旅に行っていました。

 

 

 

 

なぜ?と聞くと、地球温暖化を考慮して」だと彼は言った。

 

 

 

 

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彼との出会いは、私をすごくすごく変えることとなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月から6月の3ヶ月間に渡る、ヨーロッパ周遊旅に行ってきた私。

私がヨーロッパに行ってみたかった理由の一つが、ヨーロッパには環境問題に対し積極的な政策を実施している国が多いからでした。

 

(ヨーロッパ旅を決意した経緯について詳しくはこちらの記事より↓)

 

 

 

 

 

たとえば、アイスランドは、水力、地熱発電による、いわゆる自然エネルギー供給率がなんと100%!

環境先進国No.1と言われているスウェーデンでは、4歳から環境教育が始められている。

非常に細かいごみの分別や、画期的なリサイクル法で知られているのはドイツ。

フランスでは、2020年から使い捨てプラスチック食器の使用が禁止とされている。

 

 

 

国や政府主体の、環境保護政策についてはまだ薄っぺらな知識しかないけれど、今回の記事では、私が3ヶ月間のヨーロッパ旅で見た、人々の環境問題に対する姿や考え方をお伝えします。

 

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私が3ヶ月間で行った国は

アイルランド

ノルウェー

フィンランド

エストニア

・ベルギー

ギリシャ

の6カ国です。

★これらの旅行記は過去のブログ記事よりどうぞ\(^o^)/

 

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

 

まずは、暮らしの様子から気付いたこと。

 

 

一番に気がついたのは

スーパーなどでほぼ100%の人がエコバッグを持参していたこと。

日本でもエコバッグの普及率はかなり増えているけれど、ヨーロッパ各国ではそれ以上でした。

 

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持ってますっ!的な笑

 

 

また、各国の街中やスーパーでよく見かけたのは、ペットボトルやアルミ缶の回収ボックス。

家庭から各々で持ってきて回収ボックスに投入し、その回収量によって、現金やポイントとなって換金されるというシステム。(これは日本にもありますよね。)

 

 

あと、街中で気が付いたのは自転車に乗っている人が多いということ!

“移動手段”の選択肢の一つとして、自転車はかなり有力な様子。

(国ごとに差はあったけど、自転車の使用が特に多く目についたのはアイルランドノルウェーフィンランド、ベルギー。移動手段としてに限らず、休日の趣味としてもサイクリングは近年特にブームらしい。)

 

 

 

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っていうか、そもそも、街中ではぶらぶら歩いてる人自体がすっごく多かった

んだけど(^◇^;)

 

みんな、暇なの?っていうね。。。

 

 

 

 

ちなみに、ノルウェーフィンランドの街中では、シェアリング式の電動のキックボードみたいなのが、若者の間でめちゃくちゃ使われていた。

時間単位で借りて、どこでも乗り捨て可能、みたいな。

 

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(あっ、こんな感じ!↓興味のある人はぜひご一見。)

シェア電動スクーターLimeの使い方、招待コード【欧米観光に便利】 | ヨーロッパナビ

 

 

 

 

あと、カフェとか本屋さんとかの店内や、家の中の、照明が日本より暗いような感じがました。

これはエコを意識してなのか、国民性なのか分からないけど、たしかに室内をこうこうと照らさなくても、特に昼間なんかは自然な光だけで十分だよなあ、と思った。

 

 

 

 

 

 

こうやって挙げれば、いわゆる「エコな」行動って、日本でもヨーロッパでも、個人レベルでは同じようなところからスタートするしかないのだと感じた。

節電とか、脱自動車とか、すごくすごーく地味なこと。

 

 

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ヨーロッパに行く以前、私は日本でこんなことを実践していました。

 

・移動は基本的に徒歩か自転車

・買い物の際の過剰なラッピングは断る、常にエコバッグ

・無駄な電力の消費を意識的に減らす

・過剰な肉食はやめる 

 

 

 

こんなことを、できる範囲の努力を持ってやっていたのだけれども、しかしこれらの行動にいつも付きまとっていたのは…

 

 

“無意味感”。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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例えば、エコのために部屋のエアコンの設定温度を上げる。

少しの我慢をする。

 

 

 

 

 

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街に行けば、巨大なショッピングモールがガンガンに冷やされている…天井高くまで、この空間全部…

しょうがないよね、店内が冷えて快適でないと、お客さんは来ないから…

経済を回すために、やむを得ないエネルギー消費。

 

 

 

「…こういう空間が存在する同じ世界で、私一人が狭い部屋で汗垂らしながら我慢すること。

なんの意味があるの、なんの意味があるの、

私の抑えるCO2排出量って、商業主義の社会で一体どれほどのパーセンテージ?ほんとアホらし、バカらし。」

 

 

 

そんな“無意味感”…

 

 

 

例えば誰かが自動車に乗らずに汗かいて自転車漕いだところで、結局すぐ横では自動車が列をなして走っているし…

 

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(しょうがない、車はいろんな人たちの大切な移動手段、そして、生活に欠かせない、物資の輸送手段)

 

 

 

そしてどこかで工業製品を作るために膨大な石油や電力が日々消費されていて、

 

そもそも、そんなふうにして作られた電化製品を、やっぱり私は買って、使っている。

 

 

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本当に葛藤。虚無感。無意味感。

 

私は結局、小さなことしかできない上に、それだって全然意味のないことかもしれない。

生活と消費社会に呑まれて無限ループ。もう、どうすればいいのか分からない。。。

 

 

莫大なエネルギーが消費されるこの世の中で、私のやることは、果たして意味があるの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな葛藤を抱えて生活していた時にヨーロッパに行き、出会ったのがあのダンディーなおじいちゃん、パトリスさんだった。

 

 

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「僕は環境問題を考慮して、今後一切、飛行機には乗らないことにした。

だから、僕は、日本には行けないんだ。」

 

 

 

 

と彼は言っていた。

 

 

その発言の裏に、彼自身に対する哀れみとか、犠牲心とか、無念とか、そういうものは全然なくて、ただ彼は、もう飛行機には乗らないから日本には行けないと、ただそう、会話の中のなんでもない一言のように言っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ああ、いるんだ、こういう人が、世界にはいるんだ。

私は涙が出る想いだった。

 

 

 

 

彼はもう生涯、気軽に海をまたぐような旅行はできなくて、行けない国も多い。閉ざされた夢も多くなった。

彼ひとりの人生の可能性を大きく損なってやっと得られる、彼が飛行機には乗らないということが削減できる二酸化炭素は一体、世界にとって、どれだけのパーセンテージ?

 

 

 

 

 

でも彼は、実際に、飛行機に乗ることをやめた。

 

 

 

 

ただ、その事実。

 

 

 

 

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森が燃えていました


森の生き物たちは われさきにと 逃げて いきました
でもクリキンディという名のハチドリだけは 行ったり来たり
口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは 火の上に落としていきます
動物たちはそれを見て
「そんなことをして いったい何になるんだ」と笑います クリキンディはこう答えました

 


「私は、私にできることをしているだけ」

 

ー出典:「ハチドリのひとしずく」 辻 信一監修 光文社刊 2005年

 

 

 

 

 

こういうことだよね、ベタな話。

でも私にとっては全然ベタじゃなかった。

だって、たった一人で行動しているハチドリがあのとき本当に目の前にいて、フライドポテトを食べて一緒に時間を過ごしていたんだし。

 

 

 

世界における、ひとしずくのパーセンテージしにかならない彼のやってることは、全然他人事とは思えなかった。

それに私は、彼がもう乗らないと言っている飛行機を、何機も乗り継いでここまで来たのだから、ある意味すごく恥ずかしかった。

 

 

いかに、自分が何も考えてなかったのかを思い知らされた。

座っているだけで地球の裏側まで来れてしまうことには、それ相応のエネルギーがちゃんと費やされているということ。

頭を使えば分かることなのに。

 

 

 

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なんだか頭がスッキリしたし、目が覚めたようだった。

そして彼に出会ってようやく私はこういうことを考えるようになったのだから、

彼がそうしているように、私も、そして誰もが、ハチドリの一滴のような小さな行動をすることには、実はすごく意味があるのだと学んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話は変わって、これはベルギーでの2軒目のWWOOF滞在中のこと。

 

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お父さんであり農場主であるロバートさんはこう私に説明してくれた。

 

 

 

 

「農業に機械が導入されてから、作物には、それを生産する労力に見合った価格が付けられなくなってしまったんだ。

知ってるかい?農業機械は、人間ひとりが一日に働けるエネルギーの50倍の労力で働くことができるんだ。

機械一台が、人間50人分だよ!?

これが、人の手で行う本来の農業が市場で負けてしまう原因。今、作物は安すぎるんだ。

そして、こうやってエネルギーを過剰に消費しながら保たれる農業は全く持続可能ではない。

 

だから僕たちは、古来の馬力と人間の手だけで行う農業、エネルギー消費ゼロの農業をここで実践しているんだ。」

 

 

 

確かに彼らは、機械を一切農場に入れずに様々な農作物を生産していた。

その仕事はとても肉体的で、仕事量も多いし、生活環境も現代のスタイルとは程遠く、キツかった。。。

 

 

結局私は、耐えきれずに2日でその農場を去ってしまった。いま思うと、エネルギーを消費しない生活って、ほんとに泥臭くて大変で、私はあの時それに打ちのめされてもいたんだなーと思う。

 

 

 

(ベルギーでの衝撃のWWOOF逃亡劇は、こちらの記事より↓)

 

 

 

 

 

でもそれより何より、便利な生活を捨ててでも、持続可能な社会を目指して研究している人がいるということ。

実践している人が、確かにいるということ。

 

 

 

 

ふと、ベルギーWWOOFのホストの欄を見てみた時、とある家族のプロフィールを目にした。

 

 

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そこにはこう書いてあった。

 

 

「私たち家族は、地球温暖化対策の試みとして、脱車社会を目指して車を一切使わない生活を実践しています。家族みんなと、大切なペットのロバを一頭連れて、徒歩で世界を旅したこともあります。」

 

 

 

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そんな生活が可能なの…?

 

 

 

でもそんなことを考える前に、実践している人がいた。やってみようという人がいた。

そんなの過激だ、変わってる、なんて思う人がいるかもしれないけど、誰が何を批判しようと、いろんな言葉の前に確かに横たわるのは、彼らがそれを実践しているという事実。

 

 

 

 

同じ世界で、今日もどこかで大渋滞が起きている、そんな世界にとって、彼らのやることは、一体どれだけのパーセンテージ?

 

 

 

 

 

でも人知れず行動している人が、世界にはいるんだ。

 

 

 

 

 

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それならきっと、私が、誰かが、何か行動を起こすことは、決して意味のないことじゃないんだ。

 

 

それがどんなに小さなことでも。

 

 

 

 

そしてそれはいつだってひとりぼっちなんかじゃなくて、世界のどこかに必ず、行動している人がいるんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

↓こちらは、スウェーデンの15歳の女の子、グレタさん。ヨーロッパでは以前から、彼女のことが大きな話題の一つとなっています。

 

 

 

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スウェーデン環境保護活動家グレタ・トゥーンベリさん(16)は、ロンドンで行われている気候変動への抗議活動に参加し、「人類は分かれ道に立っている」、「地球のために戦い続ける」と述べた。

 

トゥーンベリさんは気候変動による悪影響を食い止めるため、学校を休んでスウェーデン議会前で座り込み活動を開始。同世代を中心に国際的な活動を啓発してきた。

 

これまでにキリスト教カトリック教会の法王フランシスコ1世と対面したほか、欧州議会でも演説している。今週にはイギリスの政治家との会談も予定されている。

出典:BBC News Japan(https://www.bbc.com/japanese/video-48010026)より

 

 

 

 

 

私は、幼いながらも行動を起こしている彼女のことを知って、何もできないでいる自分のことが恥ずかしかった。

そして彼女のこの活動も、たった一人ぼっちの座り込みから始まっていた。

 

 

 

(グレタさんについての記事をぜひ読んでみてください!!同じ時代を生きる者として、彼女の伝えていることを知る必要があると思います。↓)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も日本は異常に暑い夏でした。

 

 

肌で感じられるまでに「地球温暖化」の影響が迫ってきていて、私たちは依然としてこの問題を無視できるだろうか、他人事として捉えられるだろうか。

 

 

 


私自身、環境問題については以前から高い関心を持っていたけれど、「関心がある」なんてのんきなことを言ってる場合じゃなくなっている。

私たちの住処は、これからどうなってしまうだろうかと、不安で不安で、すごく、怖い。

 

 

 


環境問題は考えるほど複雑で、大規模な問題。

私たち一人一人にできることなんて、山火事に一滴の水をたらすくらいのことでしかないのかな。

でも、ほんとうは、そこからでしか世界は変えられないんだ。

 

 

 

紛れもなく今を生きる私たちが、「どう考えるか」「どう行動するか」でしか、現実的な力となり得ないのだと思う。

 

 

 

 


●ヨーロッパに行って影響を受け、私が新たに実践するようになったことは

 

・飛行機の利用を避ける(国内を移動する時には特に電車を選ぶ。電車は、飛行機の10分の1のエネルギー効率で移動できるらしい。)

・牛肉を食べることを避ける(牛肉を生産するためにどれだけ膨大な量の穀物や水が使われるのかを、ファームステイ生活で目の当たりにした。)

・生産地の近い野菜を選んで買うこと。地産地消を意識すること。(輸送コスト削減のため、地域の農業を守るため。)

・プラスチック製品を過剰に購入・使用しないこと。

 

そして何より、

環境問題にもっと関心を持つこと

 

 

 

 

 

 


みなさんも、地球環境のためにできるアイディアや、実践していることがあれば誰かにシェアしてください。

友だちと、環境問題について少しだけでも会話をして下さい。

この記事をシェアすることからでもいいので、誰かに発信してください。

 

 

 

……………偉そうなこと言ってホントごめんなさい(/ _ ; )私は大した知識は持ち合わせてないし、誰にも何も強制するべきではないのだけれど。。

 

でも、これらは、ヨーロッパに行ってから、心から思うようになったことです。

 

 

 

 

 

 

一度に全部知らなくていい、全部を変えなくてもいい、だけど、

私たちの世代から、環境問題に対する意識を変えていきましょう。

 

 

これは全然きれいごとなんかじゃない。

最も現実的で、危機迫った問題だと思うから、目を背けることだけはしないでおきたい…

日本のメディアが取り上げない、いま世の中で本当に起こっていることを知る意識を持とうと思う。

 

 

 

 

 

今ブラジルでは、大規模な山火事が3週間続いています。なのにこの件はほとんどのメディアが取り上げていません。

森が無くなることで地球温暖化はさらに加速し、これから様々な問題が発生します。私たちが何を食べるか、選ぶかで私たちの未来が決まります。みんなでこの事をリポストをしてシェアしましょう😢🙏

instagram_rolaofficial 2019.08.22より
 

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

口ばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは 火の上に落としていきます
動物たちはそれを見て
「そんなことをして いったい何になるんだ」と笑います クリキンディはこう答えました
「私は、私にできることをしているだけ」

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

 

 

 

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★こちらのサイトでは、世界のエネルギー事情が分かりやすいグラフで見られます。

日本が世界的にどういう位置付けなのかを知ることもでき、新しい発見がたくさんあると思います↓。

 

 

 

 

 

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参考

https://sustainablejapan.jp/2018/02/14/world-electricity-production/14138

https://paraft.jp/r000017002430

https://allabout.co.jp/gm/gc/50932/http://www.tmss.jp/medicaltreatment/img/hachidori.pdf

https://www.apple.com/jp/environment/pdf/products/ipad/iPad_PER_mar2017_J.pdf